雨情草庵から巡る、丹後の秋 あしたの畑 2026「REFLECTION ― 顧み」 秋期公開のご案内
「あしたの畑」は、京都・丹後を舞台に、手仕事・アート・食を通して、この土地に受け継がれてきた自然や文化、人とのつながりを未来へと結ぶプロジェクトです。
丹後の自然や歴史、土地に根づく手仕事に目を向けながら、国内外のアーティストや職人、料理人たちとの協働を通して、これからの暮らしや文化のあり方を探ります。
<<2026 秋期公開 REFLECTION ― 顧み>>
期間:2026年10月12日(月・祝)~11月8日(日)
時間:11:00~17:00[最終入場16:00]
■ART|アートと手仕事を巡る <間人エリア・宮エリア>
間人エリアでは、国内外のアーティストや職人による作品を巡る日時指定の鑑賞ツアーを開催。作品だけでなく、その背景にある丹後の風土や歴史、受け継がれてきた職人の技にもふれながら、ゆっくりと巡ります。宮エリアでも、アート作品を自由にご鑑賞いただけます。
間人エリア|鑑賞料 2,500円・日時指定ツアー制
宮エリア|自由鑑賞・無料
■TEA|宮ティーハウスで「茶」を味わう <宮エリア>
宮エリアの「宮ティーハウス」では、秋期公開期間中の土・日曜日に、日本と韓国の植物文化から着想を得たお茶とお菓子を味わう、少人数制のお茶会が開催されます。
■CRAFT|つくり手と手仕事にふれる <間人エリア>
間人エリアに新しく生まれた「間人プレース」では、ものづくりやワークショップを通して、丹後に受け継がれてきた手仕事や職人の技にふれる機会も。見るだけではなく、つくること、知ること、人と出会うこと。いつもの観光とは少し違う角度から、丹後の文化を体感してみませんか。
見る、味わう、つくる。
この秋、もうひとつの丹後へ。
詳しいプログラム・開催日・ご予約は 「あしたの畑」公式サイトをご覧ください。
https://tomorrow-jp.org/program/reflection/
丹後の自然や歴史、土地に根づく手仕事に目を向けながら、国内外のアーティストや職人、料理人たちとの協働を通して、これからの暮らしや文化のあり方を探ります。
<<2026 秋期公開 REFLECTION ― 顧み>>
期間:2026年10月12日(月・祝)~11月8日(日)
時間:11:00~17:00[最終入場16:00]
■ART|アートと手仕事を巡る <間人エリア・宮エリア>
間人エリアでは、国内外のアーティストや職人による作品を巡る日時指定の鑑賞ツアーを開催。作品だけでなく、その背景にある丹後の風土や歴史、受け継がれてきた職人の技にもふれながら、ゆっくりと巡ります。宮エリアでも、アート作品を自由にご鑑賞いただけます。
間人エリア|鑑賞料 2,500円・日時指定ツアー制
宮エリア|自由鑑賞・無料
■TEA|宮ティーハウスで「茶」を味わう <宮エリア>
宮エリアの「宮ティーハウス」では、秋期公開期間中の土・日曜日に、日本と韓国の植物文化から着想を得たお茶とお菓子を味わう、少人数制のお茶会が開催されます。
■CRAFT|つくり手と手仕事にふれる <間人エリア>
間人エリアに新しく生まれた「間人プレース」では、ものづくりやワークショップを通して、丹後に受け継がれてきた手仕事や職人の技にふれる機会も。見るだけではなく、つくること、知ること、人と出会うこと。いつもの観光とは少し違う角度から、丹後の文化を体感してみませんか。
この秋、もうひとつの丹後へ。
詳しいプログラム・開催日・ご予約は 「あしたの畑」公式サイトをご覧ください。
https://tomorrow-jp.org/program/reflection/
2025.12.22
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